SHOKO

言語教育情報学修士。米国留学を経て、英語教育について研究。TESOL(英語教育の国際資格)を保持。恵学社(現:スタディーハッカー)立ち上げ時より、英語科の責任者として参画。

メッセージ

第二言語習得研究によって、効果の上がりやすい方法は明らかになりつつあり、また一方で個々の学習者にはそれぞれに適した方法がそれぞれにあることもわかっています。1対1のトレーニングでは、理論をベースにその人にとってもっとも効果的なトレーニングメニューをデザインできればと思います。